La・暮らす


【「La・暮らす」10月号は10月1日発刊です】

最近、おなかが出てきたなぁ…健康診断の結果もメタボ判定…でも、ブヨブヨ体型で平気。ゴロゴロして、好きなものを好きなだけ食べて、お酒やタバコやお菓子も楽しみたい。いいよね~?・・・ダメです!なぜならば、あなたの命を縮めてしまうから。元気で長生きするために、『目指せ!脱メタボリックシンドローム(以下メタボ)』メタボのこわさを学び、健康なからだを保ちましょう。特集をご覧ください。

「ライフチャンネル」コーナーは10月10日の「眼鏡の日」にちなんで、「眼鏡のあれこれ」がテーマ。眼鏡は今、〝矯正〟だけでなく〝目の健康を保つ〟ための機能など、多彩な種類があり、私たちの目を守ってくれています。探ってみました!

【「La・暮らす」9月号は9月1日発刊です】

暑い夏でした。これまでなら過ごしやすかったいわきも、近年の暑さは身にこたえます。洪水の被害も全国各地で起こっています。
昨秋のいわきでの水害は、被害に遭われた方々のみならず、私たち市民に大きな衝撃を与えるものでした。地球規模で気候が変動している中、日本、そしてこの福島、いわきも例外ではありません。私たちの想像を超える自然の動きがあります。
驚異の自然災害から命を守るために今、「自助」「共助」「公助」この3つの連携がとても重要となっているそうです。今月の特集では、いわき全体の、周りのみんなの、そして自分の大切な人と自分自身の「命」を、自然災害から守るために、3つの連携の意味を学びます。 「ライフチャンネル」は火災保険の契約や見直しのポイント等をご紹介しています。こちらもぜひ、ご覧ください。

La・暮らす」は福島県いわき市を中心に毎月1日に発行している、医療・福祉・健康に特化したフリーペーパーです。福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。
By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」8月号は8月1日発刊です】

La・暮らす8月号のテーマは『「地域と学ぶ」「地域で学ぶ」大学と地域との連携のかたち』。産学官連携など、分野を超えて協力し合い、物事に取り組む手法が近年、脚光を浴びています。そんな中、東日本国際大健康福祉学部と、社会福祉法人希望の杜福祉会が連携して、「いいとこ発見!いわき駅うらまっぷ」を作成しました。学生のみなさんが若い感性を携えながら、地域を地道に歩き、心で受け止め、丁寧に作り上げたマップ。その取り組みと、活動から見えたものをご紹介します。
今年の夏休みは新型コロナウイルスの影響で、過ごし方にも考えるところがあります。家にあるモノとじっくり向き合って見ませんか?「ライフチャンネル」コーナーをご覧ください。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。
By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」7月号は7月1日発刊です】

La・暮らす7月号のテーマは「プラス・テンで健康づくり」です。
「健康寿命」という言葉をご存知ですか?「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」をいいます。この健康寿命、普段から元気に体を動かすことで延ばしていけるのです!厚生労働省では「こころとからだに+10(プラス・テン)」を提唱し、実践を勧めています。毎日の生活にプラスαで、心と体の健康づくりに取り組んでみませんか?

新型コロナウイルス感染予防に配慮して遠出を控えがちの今、いわき市内の素敵な場所をご紹介します。いわき市立美術館です。知っているようでいて、詳しくないという方も多いのでは?どういうところなのか、副館長の杉浦友治さんに伺いました。「ライフチャンネル」コーナーをご覧ください。 

「La・暮らす」は福島県いわき市を中心に毎月1日に発行している、医療・福祉・健康に特化したフリーペーパーです。福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」6月号は6月1日発刊です】

La・暮らす6月号の特集は「梅雨から夏、心地よく安全な暮らし方」です。
梅雨入り、そして暑い夏がやってきます。新型コロナウイルスは小康状態を保ち、緊急事態宣言も解除されましたが、第2波を呼び込まないためにも、今シーズンは日々の暮らしの中で予防を意識して過ごしたいものです。
今月は食中毒や熱中症対策、梅雨時のお洗濯やお掃除のコツなどを、コロナ対策も意識しながらご紹介します。

ライフチャンネルは「歯と口の中の健康」。ついついおろそかになってしまうのが「口の中の健康」ですが、歯周病は全身にも悪影響を及ぼすのです!いわき市歯科医師会で伺いました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」5月号は5月1日発刊です】

La・暮らす5月号は「コロナに負けない。私たちが今を上手に生きるコツ。」がテーマです。新型コロナウイルスの世界的な流行が続き、日本でも猛威を振っています。全国に緊急事態宣言が発令されるなど、刻々と状況は変容し、不安な毎日です。そんな今、私たちはコロナそのものを寄せ付けない対策に加え、気持ちを平穏に保つことも大切になってきます。流行期を乗り越えて、また生き生きとした毎日を送るために!そして、今この瞬間も心地よく過ごすために!流行期の上手な暮らし方を考えてみます。

ライフチャンネルは「献血」を取り上げました。新型コロナウイルスの影響で献血者数が減っています。しかし、輸血が必要な方には、どのような状況でも血液をお届けしなければなりません。日本赤十字社福島県赤十字血液センターいわき出張所で伺いました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」4月号は4月1日発刊です】

4月のLa・暮らすのテーマは「快適リフォームいきいきLife!」です。
リフォームや住宅機器の買い替えの際、みなさんは何を基準に考えますか?壊れてしまい、急を要して買い求めたり修繕するケースって、以外と多いですよね。そして、ああすればよかったと後悔したり…。そう!リフォームや住宅機器の買い替えこそ、これからの人生や暮らし方まで展望しながら検討すべきなのです。今回は、各メーカーのプロにお話しを聞きました。

ライフチャンネルのテーマは「新型コロナウイルス」です。
新型コロナウイルス肺炎の世界的な流行(パンデミック)が宣言され、私たちの生活に不安の影を落としています。これ以上、深刻な状況に陥らないことを願うばかりですが、私たちは日々どう過ごしていけばよいのでしょうか?そえだ医院の添田仁一院長に伺いました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」3月号は3月1日発刊です】

今月のLa・暮らすのテーマは「雇用のバリアフリー」です。
余暇も仕事も、家庭も恋愛も、一度きりの人生、いろんなことを充実させてみたい…そう願いますよね。障がいがある人もない人も、思いは同じ、権利は同じです。
誰もが安心して地域で暮らせる環境づくりを目指して、日本ではさまざまな施策が展開され、関係機関が連携しています。障がいを持つ方の〝就労〟も、その1つ。雇用する側、働く方々、両者をつなぎ支える機関、それぞれのみなさんからお話しを聞きながら、理解を深めていきます。
3月3日は耳の日です。難聴と言語障害をもつ人々の悩みを少しでも解決したいという、社会福祉への願いから日本耳鼻咽喉科学会の提案により制定されました。今回はお年寄りと聞こえの関係について、村田耳鼻咽喉科で話を聞きました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」2月号は2月1日発刊です】

今月のLa・暮らすのテーマは「花粉との対決」です。
春が来るのに、なんてユウウツなのでしょう…、花粉症のみなさんには切ない季節の到来です。少しでも症状を軽くするお手伝いをしたい!La・暮らすは今シーズンも全力で、花粉症対策を特集します。ともに花粉に打ち勝ちましょう! 

ライフチャンネルのテーマは「高齢者の交通安全」です。
広いいわき市、自動車は必要なアイテムです。駅やバス停が自宅から遠く、頼れる人がいない高齢者の方はなおさらです。一方、高齢者の交通事故が問題となっている昨今です。
意識して考えてみましょう。湯本自動車学校の高橋博さんに聞きました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

【「La・暮らす」1月号は1月1日発刊です】

今月のLa・暮らすのテーマは「お風呂」です。
冬真っただ中、ぬくもりが恋しい季節です。身も心も温まるものといえば、「お風呂」。癒されます。今月は、お風呂の平均入浴時間や温度、その効果などお風呂のあれこれを探ってみましょう。

ライフチャンネルのテーマは「慢性腰痛」です。
4人に1人が悩んでいると言われる腰痛。原因が特定できないこともあり、痛みが長引く「慢性腰痛」に悩む人は少なくありません。最近では、急性期の非常に強い痛みの場合を除いて、安静にしすぎるよりも、普段通りに日常生活や仕事をすることが大切だと言われています。そこで今回は、腰痛についての対策や予防法について整体院OASISイオンモールいわき小名浜院の西村暢人さんに聞きました。

福島民報・毎日新聞への折込み、お近くの医療機関やマルト・イオンいわき店などに置いてありますので、是非ご覧ください。

By:常磐共同ガス株式会社 La・暮らす編集室

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